社是・社長挨拶

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社長挨拶

「楽しい会社から 楽しい社会に」

株式会社汎企画は昭和49年11月「野澤正幸」が創業しました(当時の社名は株式会社アドフィルム)
当時の業態は映画販売・広告代理業が中心でした。
平成15年に代表取締役に就任しました私(香月)の時代になり業態は映像やデザインの制作となりました。

業態は変化しつつも、基本となる理念は変わりません。

「自分達の信じた面白い事に挑戦して楽しく仕事する事」

汎企画の「汎」の意味は「ひろくて限られない」が近いイメージ。

株式会社汎企画 代表 香月達行

映像制作を業務の基本としていますが、そこに拘りすぎず、縛られすぎず「社会がもとめているものはなんだろうか?」という視点をもって商いをさせていただいております。

広大な社会の中の小さな組織である「会社」で楽しく仕事ができれば「楽しい社会」へと貢献できると信じています。

「楽しい社会に」とはおこがましい考えですが、ミクロな世界の楽しさ(弊社)は企画(映像等サービス)を通じて少しずつ実広汎へと実現できると信じています。

香月達行 note更新中 → https://note.com/han_president/

汎企画3.0(2021年・47期)のサービスとミッション

子供たちの可能性はいつの時代も無限大。弊社のもつ保育・教育現場での映像やデザイン独自の専門性がお役に立てればと考えます。

幼稚園での映像制作専門業務としています。

保育・教育現場に役立つデザインの情報・素材の提供などを無償で行う社会活動です。

「スコーレ・ライブ」なども展開し教育現場に特化したクリエイティブを提供していきます。

 

汎、芸能部

汎企画ならではのアーティスト・マネージメントです。
今後変わりゆくエンターテインメント界に新たなコンセプトをもったアーティスト・オフィスです。
特徴としては日本古来の芸能や文化に特化したアーティストたちです。
自社で映像が制作できる強みも生かしオウンドメディアを立ち上げ発信して参ります。

アトリエ・シネフィル

汎企画は創業当初から映画の販売を行ってきました。その知見と技術を生かし、大正・昭和の時代に制作されたフィルムを最先端のデジタル映像によみがえるアトリエを2021年に立ち上げます。

フィルムのビデオ化、データ化はプレビュー(確認用)という意味あいが強かったのですが、高品質の上映用フォーマットを作ることで日本が誇る文化「日本映画」の再現と保存に注力します

※商売と社会貢献のハイブリットプロジェクトとなります。

 

創業者「野澤正幸」直筆 社是